荒関式ことば発達法は、あなたのお子様の言葉の遅れで悩んでいる方に、幼児教育25年の荒関洋子が、言葉が遅い、言葉の遅れや自閉症の原因解明と解消していき、家庭で誰でも言葉をスムーズにを引き出すことができる方法です。

荒関式ことば発達法 【言葉の遅れで悩んでいる方に】

荒関式ことば発達法 【言葉の遅れで悩んでいる方に】

ことば発達法

今までに数多くの言葉がでないで悩まれているお母さん!
諦めることはありません!!
お子さんの言葉が、スムーズにでるようになる方法があります。
耳に障害を持たれていなければ、ほとんどのお子さんが大丈夫です。

「ことばを導き出す方法」は、知育因子論に基づく知能教育法を、
荒関洋子の教育の現場で25年間実践したものから作り上げた方法です。



荒関式ことば発達法 【言葉の遅れで悩んでいる方に】



荒関式ことば発達法 【言葉の遅れで悩んでいる方に】

発達障害

言葉が出ない=自閉症、アスペルガーなどの発達障害とは限りません。

荒関洋子さんは、自閉症やダウン症、アスペルガーや脳性小児麻痺など、何らかの理由で脳に障害を受けてしまった子供であっても、言葉を話せるようになることができると断言しています。


荒関式ことば発達法の効果とは?

言葉の能力を高めるとどのような効果があるか?
想像力は理解することを成立させる能力であり、想像するという脳の活動の材料は言葉(物の名前、物のもつ意味、人の行動のもつ意味、人の心理的発言)であり、言葉を発達させるは、0歳から始め言語中枢が完成するといわれる8歳まで続けると効果が望まれます。
そして、年齢の低いうちに働きかけることは子供の持つ想像力の可能性を広げ、相手の気持ちを理解できる能力を高めることになり、早ければ早いほど高い理解力がつきます。




言葉の遅れ

上記NO1〜NO10のすべてのお答えが「ことば発達法」に掲載され、付属のDVDには荒関による具体的方法が示されています。
  1. 0歳からの保育園
    保育園が悪いのではありません。長時間保育・・・・・・・・・・・。
  2. テレビについて
    テレビは百害あって一利なしと思って下さい。ゲーム脳・・・・・・・・・。
  3. 口の中
    言葉が遅い子供さんの口の中を覗くと他の子に比べ・・・・・・・・・・・。

  4. 脳に大きなダメージを受けて生まれた子や生後そのようなダメージを受けた子は末端神経まで神経が発達しにくく・・・・・・・・・・・。
  5. 物の名前
    言葉の数はまずは物の名前を一つ一つ丁寧に・・・・・・・・・・・。
  6. ラッパについて
    ラッパや笛や水の入ったコップにさしたストローを思いっきり吹くこと
  7. 口元をみせる
    「目を見て話す」とはよくいいますが、英語でもDog(犬)とDuck(あひる)を後ろを向いて言われれば・・・・・・・・・・。
  8. 絵本について
    絵本は1日10冊以上が理想ですが、1冊も読まないよりは良いでしょう。
  9. キス
    子供の首筋や喉へママの・・・・・・・・・・・。
  10. お風呂でのスキンシップ
    子供の体にいっぱいキスを・・・・・・・・・・・。

「荒関式ことば発達法」のノウハウを実践すれば、子供達はある日突然、言葉を理解でき、少しずつ言葉が出てくるようになります。


詳細はこちらから



荒関式ことば発達法 【言葉の遅れで悩んでいる方に】

自閉症

K君の例

  • 5歳1ヶ月:
    「あーぅー」などとしか言葉を発しないケント君のおばあちゃんがホームページを見たといって荒関を訪ねてきた。荒関のチェックを受ける。
    この時点で5分以上座っていられない。また、指が少し不自由。
  • 5歳2ヶ月:
    遠方のため月1回のペースでレッスンを受ける。
    レッスンの方向性をケント君の行動から見つける。
  • 5歳3ヶ月:
    10分以上座ってレッスンを受けられるようになる
  • 5歳4ヶ月:
    顔つきがきりっとしてくる。口元のしまりが出てくる。
  • 5歳5ヶ月:
    パ行の「パパ」「パンダ」「パンツ」などが、口から出てくるようになる。
  • 5歳6ヶ月:
    45分のレッスン中ほとんど席を立たず座って先生の指示に従ってレッスンを受けられるようになった。
  • 5歳7ヶ月:
    リピートしてほとんどの物の名前が言えるようになった。
    また、覚えた物の名前を自分から言えるようになった。

「荒関式ことば発達法」はこのように、これまで実際に色んな障害を持った子供に対して行ってきた方法とその効果が記載されており、脳に障害を持った子供の様々なケースに対応できる適切な方法が盛り込まれています。




認識能力と思考能力

1歳7ヶ月が第1の分岐点。5歳が第2の分岐点。

保   育 ・・・乳幼児を保護し育てること
幼児教育・・・言葉・音楽・体育・造形・自然・社会の分野において
        活動の環境を与えよりよく導く教育
知   育 ・・・知的認識力・思考能力を高めることを目的とする教育

 

知育は、健常児・障害児共に人間として生きて行く上で大切であり、健康な体と同じく物事の正しい判断能力をもつことは、認識能力と思考能力の養成につながるのです。

言葉は思考の元で、言葉から考えて想像していきます。
脳に何らかの障害をもっていて思考が難しい状態でも言葉は存在していています。  そして多くの言葉をつないでいって思考にたどりつき想像することができるのです。


「荒関式ことば発達法」のノウハウを実践すれば、子供達はある日突然、言葉を理解でき、少しずつ言葉が出てくるようになります。


荒関式ことば発達法 【言葉の遅れで悩んでいる方に】
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